7 積分法

(1)不定積分
(1-1)不定積分の基礎
(1-2)不定積分の計算
(1-3)関数(原始関数)の決定

(2)定積分
(2-1)定積分の基礎
(2-2)定積分の計算
(2-3)1/6公式, 1/12公式
(2-4)定積分の最大・最小
(2-5)定積分を含む条件式
(2-6)定積分を含む関数①(定積分が定数)
(2-7)定積分を含む関数②(定積分の微分)
(2-8)定積分と極値
(2-9)奇関数・偶関数と定積分
(2-10)積分方程式①
(2-11)積分方程式②

(3)面積
(3-1)定積分と面積の関係
(3-2)面積の計算①
(3-3)面積の計算②
(3-4)面積比・面積の等分
(3-5)接線と面積①
(3-6)接線と面積②
(3-7)面積の最大・最小
(3-)区間で関数の式が違う積分
(3-)絶対値と積分①
(3-)絶対値と積分②
(3-)y軸方向の積分
(3-)対称な図形の面積
(3-)円と曲線に囲まれた面積

(4)体積
(4-1)定積分と体積の関係
(4-2)立体の体積
(4-3)回転体の体積

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